2021年度入学生受付開始しました!一緒に英語の世界へ!

開講までの道のり Road to Success Vol.1

├ Teacher’s Memo

Hi, ECCジュニア松崎会館教室 講師のNozomiです。

ここ最近は開講までの準備としてやるべきことがたくさんあり、忙しくも充実した日々を送っています。
2020年度は幼児クラスから小学生クラスをメインとし、また社会人対象のプラチナクラブも開講予定です。
受講者の皆さまは、1度しかない記念すべき第1期生となりますので、ぜひ楽しみに春の開講をお待ちください♫

さて本日の記事は私のひとりごとのようなものですが…

娘(1歳11か月ほど)をモデル生徒役とし、ほんの少しレッスンの練習をしてみました。(笑)
もうすぐ2歳になるものの、同学年のお誕生日の早い子(4月生まれとか。春には3歳)と比べると、やはり言葉の習得などあらゆる面での差を感じる娘です。月齢相応の成長はしていると思うのでもちろん心配はないのですが。

一応、年次としては新学期から幼児クラス(PT)の対象になるので、レッスンに対してどんな反応なのかも気になっていたのでトライしてみたところ…

もちろんまだ理解が及ばないところも当然見受けられましたが(ましてや英語ですし)、本人なりにスッと理解しているような場面も端々に感じることができました。
意外でしたが、やはり親としてはうれしいものでした。

また、新たな発見もありました!

やはり幼児期であり、日本語の習得も発達段階です。
なのでいくら英語で何かたくさんしゃべっていても、いい意味で全く違和感がないのだと思いました。「これ知らない言葉だ。わかんない」というような拒絶反応もないのは、この時期ならではかも。
私の英語での問いかけに対して(もちろんすべての意味など分かっていないであろうけど)、うんうん、とうなづいて返事をするんですよね。おそらく質問されているんだということが理解できている。

これがまさに母国語方式での外国語の習得なのだなぁと、実感する母なのでありました。
結論としては、やはり英語学習は The sooner, the better! だと確信しています!

大事なことに気づかせてくれてありがとう、my daughter 🙂